プロフィール

考える人と、形にする人。
その2人で、あなたの“伝えたい”を丁寧に整えます。

こんな二人です。
考えるのは中宗、形にするのはあや。
むずかしいことは気にせず、安心してお任せください。
あなたの“伝えたい”を丁寧にすくい上げます。

中宗豊

2009年整体院Smileを開業。開業当初は、右も左も分からず、手探りで自分のホームページを作り始めました。今振り返れば、完成したサイトは決して完璧ではありませんでしたが、自分で書いた文章を読んで、患者さんが来てくれた。それが嬉しくて、「理念やこだわりを言葉とデザインにすることで価値は伝わるんだな」と強く感じました。

整体院を続けながら、さまざまな業種のホームページを見る中で、「こんなに良い商品・サービスなのに、魅力が全然伝わっていない」というお店が非常に多いことに気付きました。
技術やサービスの質は高いのに、“伝え方” のせいで損をしているお店が多い。
その現実を変えたいと思い、地域の事業者の魅力を伝えるために「ひたちなか通信」というローカルポータルサイトを立ち上げました。
掲載を進めるうちに、「ひたちなか通信を見てお客さんが来てくれたんです」という経営者からの反応が集まってきました。
業種に関係なく、オーナーの想いやこだわりを分かりやすく伝えるホームページを作ることで喜んでくれるお客さんが増えるという確信がより強くなりました。

「価値が伝われば、お客さんは集まる」——その信念で制作しています

整体院の経験、ポータルサイト運営の経験を通して、私は “本当に良いものを持っている人ほど、伝え方で損をしている”という現実を何度も見てきました。
だからこそ、私はホームページ制作であなたのサービスの価値を “正しく・丁寧に・魅力的に” 伝えることにこだわっています。
ただ作っただけの形だけのホームページではなく、あなたの魅力が伝わり集客できるホームページ制作を心掛けています。
どんな業種でも、強みが伝われば集客はできます。そのための土台をつくるのが、私の役割です

川上あや

1985年、茨城県ひたちなか市で生まれ育ち、いまもこの地で暮らしています。

子どものころから、人の話を聴くのが好きでした。
気持ちの奥にあるものをそっと受け取り、言葉を選んで返す——
そんな関わり方が、自然と身についていたように思います。
社会に出てからは、介護・美容・販売と、
どの仕事でも“人と向き合う時間”が中心にありました。
介護の現場では、
言葉にならない想いや表情の変化を受け取り、その人が安心して暮らせるように、日々のケアを組み立ててきまた。
美容や販売の仕事では、
お客様ひとりひとりの悩みや希望に耳を傾け、
暮らしに合うものを提案することを大切にしてきました。
母として過ごした年月は、
さらにその感性を深めてくれました。小さなサインを感じ取ったり、言葉にならない気持ちをくみ取ったり。
家庭の中でも私はずっと、“誰かの気持ちを受け取る人”でした。
振り返ると、私はいつも「想いを受け取り、形に変える」仕事を選んできました。
いま向き合っているホームページ制作も、その延長線上にあります。
たくさん話してもらい、その人の世界を感じ取り、
伝えたい想いを丁寧にカタチにしていく。
それが、サンライトWEBとしての私の役割です。

もう少しだけあやを紹介

・出身地:茨城県ひたちなか市(生まれも育ちも大好きな地元)
・好きな食べ物:さつまいも、うどん
・数秘:4(コツコツ型、積み上げると安心する性分)
・好きなこと:ゲーム(熱中しすぎるので、今は封印中。老後の楽しみにします)、漫画(心が疲れたときの栄養補給)、日光浴(光の中で「何も考えない時間」を過ごす)、占い(タロットカードやチャットGPTでの占い)
・好きなキャラクター:ちびまる子ちゃん(子どもの頃の自分にそっくり)

理念

パソコンを使って、自分の力で仕事がしたい——
そんな想いから、ホームページ制作に出会いました。
ただデザインを整えるだけではなく、
人の想いを“伝わる形”に変えていく。
そのプロセスに、心からのやりがいを感じています。
サンライトWEBは、
ひとつひとつの想いに寄り添い、
言葉とデザインの力で“伝わる”を形にする。
それが、私の原点です。

☀️ 名前の由来

「サンライトWEB」という名前は、
太陽の光のように、強く、やさしく、あたたかく
そんな印象をまとった“私たちのキャラクター”から生まれました。
誰かを照らすとき、
ただ強いだけでも、ただ優しいだけでも足りなくて、
その人が前に進めるように、寄り添う光でありたい。
そんなイメージが自然と浮かび、“Sunlight(太陽の光)”という言葉にたどり着きました。
ホームページを通して、
人や事業の魅力をあたたかく照らし、
必要な人へまっすぐ届くように支えていく——
それがサンライトWEBの願いです。